日本国内と国外との表示をわける方法(Smarty)



日本国外からのアクセスの場合、
表示させたくないコンテンツを非表示にする対応時に使いました。

<!--{if "ja"|ereg:$smarty.server.HTTP_ACCEPT_LANGUAGE}-->
	日本国内からのアクセス
<!--{else}-->
	日本国外からのアクセス
<!--{/if}-->

上記の「HTTP_ACCEPT_LANGUAGE」ですが
ブラウザの言語設定の情報が取得できる様です。
なので確認の際(Firefoxで確認しましたが)は、

「ツール」→「オプション」→「コンテンツ」→「言語設定」

から、「日本語[ja]」を削除して「英語[en]」だけを追加したり

してブラウザの言語設定を変えて確認してました。

 
日本語以外の言葉もわからないので、あまりやりたくなかったのですが…
その他使用する言語によって文字コード的な制限とか色々出てきそうですし…
(文字コードは一応utf-8にしました)